神奈川県茅ヶ崎市『茅ヶ崎市バリアフリー基本構想推進協議会市民部会が挑む、心のバリアフリー推進プロジェクト』

令和元年度〜

思いやりの気持ちの醸成

 約24万市民が生活する中でどうしても生まれてしまう「偏見」や「困っている人に声かけできない」等の心のバリア。そのバリアをなくすため、市民や福祉団体等で構成する茅ヶ崎市バリアフリー基本構想推進協議会市民部会が中心となり、今の日本に不足しがちな思いやりの気持ちの醸成を図っています。
市民への伝え方を工夫することを心掛け、「●●はダメ」や「●●してください」ではなく、「生活する中感じたありがとうやうれしかった」等の声を広報紙等に掲載するとともに、「児童と障がい者との交流による心のバリアフリー教室」を開催する等、実体験を用いた取り組みを進め、「茅ヶ崎」から日本を元気にします。

〈12分目から〉

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